マイグレーションモデルのご紹介

従来の電話環境を利用しながら、SIP対応IP電話を部門単位で導入
部門単位でのお試し導入が可能
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電話設備を新しく入れ替えずに 部門ごとの単位で無理なく無駄なく導入することができます。
注:現在ご利用中のPBX側に接続するためのインターフェースカードの追加が必要となります。
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IPテレフォニー環境への段階的な全社移行が可能です。
運用コストや管理コストを軽減
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音声信号とデータ信号をIPネットワークへ統合。LAN配線上に伝送路が共有されますので、回線敷設コストが削減できます。
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他のネットワーク機器やサーバなどを含めた集中管理ができますので、運用が楽になります。
ユビキタス環境を実現するための第一歩
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SIP(Session Initiation Protocol)を採用したIPテレフォニーシステム「CLシリーズ」を導入することで、 音声をデータと同様にWebアプリや業務システムで扱い、ユビキタス環境を実現することが可能です。
導入事例ご紹介:大阪ガス株式会社様

マイグレーションモデルを利用したSIP対応IP電話導入のご提案

SIPを採用したIPテレフォニーシステム導入のシステム構成例

SIPを採用したIPテレフォニーシステム導入のご提供価格例
| SIP電話機台数 | 50台 | 200台 | 400台 |
|---|---|---|---|
| 局線:BRI(INS64) | 8回線 | --- | --- |
| 局線:PRI(INS1500) | --- | 2回線 | 4回線 |
| 中継線:OD | 4回線 | 12回線 | --- |
| 中継線:TTC-2M | --- | --- | 1回線(30ch) |
| 内線:SIP電話機 | 10台 | 40台 | 80台 |
| 内線:ソフトフォン +USBハンドセット |
40台 | 160台 | 320台 |
| 価格 | 4,200,000円~(税別) | 11,000,000円~(税別) | 21,000,000円~(税別) |
