携帯電話活用モデル
日報報告システムのご紹介

携帯電話による円滑な情報収集や日報報告を実現
移動費用や時間を節約し、業務効率アップ!
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携帯電話から、簡単操作(プルダウン入力)により顧客情報の収集や日報発信を行う事で、事務所に戻らなくとも業務が遂行できます。
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必要データは圧縮し一括ダウンロードされるので、オフライン環境でのスムーズな顧客情報参照や日報記載が可能です。
携帯電話からの情報漏洩を防止
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顧客情報・発着信履歴情報はサーバ側で一元管理/保存し、携帯電話側に情報を残しません。
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必要な顧客情報を暗号化してダウンロード可能。更に、紛失時には遠隔で携帯電話内のデータ削除が可能です。
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複数回のログイン失敗時、携帯電話内の情報を初期化します。
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許可された携帯電話以外からのサーバへのアクセスを禁止します。
携帯電話活用モデルを利用した日報報告システムのご提案

日報報告システムの「ここがポイント」
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盗難や紛失時でも端末には一切情報が残りません。発着信履歴もサーバ管理できるのは富士通だけです。
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端末に依存せず、iアプリ利用環境があれば利用できますので、既存SFA(Sales Force Automation)システムとの連携が可能です。
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無線LANデュアル端末連携モデルとの組み合わせにより、更なる業務効率化が可能です。
携帯電話活用モデルによる日報報告システム構成例

