携帯電話活用モデル
セキュア電話帳のご紹介

携帯電話の盗難/紛失時、重要情報の漏洩を防止
携帯電話からの情報漏洩を防止
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顧客情報・発着信履歴情報はサーバ側で一元管理/保存し、携帯電話側に情報を残しません。
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必要な顧客情報を暗号化してダウンロード可能。更に、紛失時には遠隔で携帯電話内のデータ削除が可能です。
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複数回のログイン失敗時、携帯電話内の情報を初期化します。
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許可された携帯電話以外からのサーバへのアクセスを禁止します。
スピーディーな操作性+安価な導入
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必要な顧客情報の一括ダウンロードにより、オフライン環境での高速な利用を実現(圏外時も利用可能)。また、オフライン環境なので、通信費も削減できます。
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携帯電話の機種に依存しませんので、会社内で携帯電話を機種統一することなく利用できます。
携帯電話活用モデルを利用したセキュア電話帳のご提案

セキュア電話帳の「ここがポイント」
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盗難や紛失時でも端末には一切情報が残りません。発着信履歴も管理できるのは富士通だけです。
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無線LANデュアル端末連携モデルとの組み合わせにより、更なる業務効率化が可能です。
