無線LANデュアル端末連携モデルのご紹介

無線LANデュアル端末によるシームレスなコミュニケーション環境
1台2役 (内線電話/携帯電話) の無線LANデュアル端末
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社外では携帯電話、社内では無線LANによるIPコードレス端末の1台2役となりますので、複数の端末を持ち歩く必要がなくなります。
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どこに居ても相手と通話できるため、業務の効率が向上します。
通信コストの削減
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社内から携帯電話番号で電話をかけた場合、相手も社内にいれば、内線番号に自動に変換して無線LANで接続するため、通話料金がかかりません 。
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相手が出張などで社外にいる場合は、IP公衆電話網経由で電話をかけるため、携帯電話で電話をかけるより安価な通話料金となります (IP公衆電話網接続時) 。
レイアウトフリー
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人事異動等のオフィスのレイアウト変更時にも面倒な配線工事が不要です。
導入事例ご紹介 : 株式会社熊谷組広島支店 様

無線LANデュアル端末連携モデルを利用したモバイルオフィスのご提案

無線LANデュアル端末連携モデルの「ここがポイント」
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ドコモ「FOMA® N902iL / FOMA® N900iL」、KDDI「E02SA」の各無線LANデュアル端末に対応。内線電話として利用でき、さらに電話をかける側が意識せずに通話コストの削減にも結びつきます。
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携帯電話活用モデルとの組み合わせにより、更なる業務効率化が可能です。
無線LANデュアル端末連携モデルのシステム構成例(マルチキャリアの場合)

無線LANデュアル端末連携モデルのシステム導入ご提供価格例 (マルチキャリアの場合)
| 収容台数 | 50台 | 200台 | |
|---|---|---|---|
| 局線 | IP公衆網 | 8ch | 22ch |
| 内線 | ドコモ「FOMA® N902iL / FOMA® N900iL」、 KDDI「E02SA」 |
50台 | 200台 |
| 価格 | 5,300,000円~(税別) | 9,300,000円~(税別) | |
(注)本価格例は、ベーシックモデル/マイグレーションモデルに対する追加分です。
(注)本構成では、各無線LANデュアル端末ドコモ「FOMA® N902iL / FOMA® N900iL」、各無線LANデュアル端末KDDI「E02SA」は含みません。
