モデル組み合わせによる活用例(1-3)
オフィス・フロアーのワイヤレス化で「オフィス・フリー」が実現可能!

モデルの組み合わせによるケーススタディー
15のテンプレートモデルを組み合わせることで、様々な現場の利用シーンにフィットしたオフィス・イノベーションを展開することができます。
典型的な例として、テレビ会議による営業効率アップ、通話録音機能によるクレーム対応処理、携帯電話を活用した日報報告等が考えられます。 しかしこれらはほんの一例に過ぎません。オフィス環境で得ていた便利さと安全性を、必要に応じて、いつでもどこにおいても実現する、あるいは従来のオフィス環境以上に使いやすいストレスフリーのコミュニケーション環境を実現しながら、「いつでも、どこでもオフィス」を構築する―それがオフィス・イノベーションモデルのコンセプトなのです。
オフィス・フロアーのワイヤレス化で「オフィス・フリー」が実現可能!
組み合わせモデル:ベーシックモデル、無線LANデュアル端末連携モデル
新社屋移転を契機に、「オフィス・フリー」によるオフィス改革を検討しませんか?
「無線LANデュアル携帯連携モデル」なら、1台のアクセスポイントで、ノートパソコン(11a)と無線LANデュアル端末(11b)を一括収容可能なので、自分の席に拘らない、「オフィス・フリー」が実現可能です。
また、秘書用電話やFAXなどの既設レガシー機能も継承可能なので、安心してご導入いただけます。
ポイント
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オフィスフロアのワイヤレス化により、フリーアドレス環境を実現【データ(11a) / 音声(11b)の混在運用】
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レガシーシステムとIPシステムの融合で既設レガシー機能を一部継承【幹部秘書用電話 / FAX】
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富士通の高い信頼性技術により、システムの安心・安全を確保【SIP高速バックアップ切替機能、SIP停電電話機】

その他のモデル組み合わせによる活用例
オフィス・イノベーションモデルによるワークスタイルの改革は、これだけではありません。
豊富なモデルを組み合わせることで、さまざまなニーズに対応いたします。
他の活用例をご覧になって、富士通のオフィス・イノベーションモデルの新たな世界を、ぜひご実感ください。
活用例一覧
- 通話記録を利用し、お客様対応を迅速に
- 他事業所でも自分の端末(内線番号)が利用可能!業務の効率化で生産性向上!
- オフィス・フロアーのワイヤレス化で「オフィス・フリー」が実現可能!
- 工場内でも「無線LANデュアル端末」を快適運用
- 既設PHSと無線LANデュアル端末の混在運用で導入コストを大幅削減!
- 既設PBXとIP-PBXの併行稼働で導入コストを大幅削減!
- 携帯電話をビジネスツールとして活用し、現場で即解決
- 携帯活用で業務効率化、セキュリティ強化実現!
- ネットワーク製品の選定・構築・保守・運用を一括で任せたい
- 大学でも「認証・検疫機能」で安全な環境を構築
- 現場に負担をかけず、セキュリティ対策を強固に
