モデル組み合わせによる活用例(5-1)
ネットワークセキュリティでウイルス・ワームを未然に防ぐ 情報漏洩も万全

モデルの組み合わせによるケーススタディー
テレビ会議による営業効率のアップ、通話録音機能による迅速かつ正確なクレーム対応処理、携帯電話を活用した日報報告による移動時間の節約……
これらはほんの一例に過ぎません。
富士通のオフィス・イノベーションモデルでは、15のテンプレートモデルを組み合わせることによって、様々な現場の利用シーンにフィットした経営課題の解決が可能です。
オフィス環境で得ていた便利さと安全性を、必要に応じて、いつでもどこにおいても実現する、 あるいは従来のオフィス環境以上に使いやすいストレスフリーのコミュニケーション環境を実現しながら、 「いつでも、どこでもオフィス」を構築する―それがオフィス・イノベーションモデルのコンセプトなのです。
ネットワークセキュリティでウイルス・ワームを未然に防ぐ
情報漏洩も万全
組み合わせモデル:情報漏洩対策モデル、 アクセスセキュリティモデル(検疫ネットワークIPCOM Lシリーズ)、 リモートアクセス認証強化モデル、 携帯リモートアクセスモデル
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社内情報の漏洩や、社外に持ち出したPCからの情報漏洩に対しては万全の対策を講じる必要があります。 「モバイルオフィス」とセットで考えていただきたいのが、 「リモートアクセス認証強化モデル」、「アクセスセキュリティモデル」、「情報漏洩対策モデル」を組み合わせるセキュリティ対策です。 これらのモデルを組み合わせることにより、不正操作による情報漏洩、不正アクセスやワームの拡散、ウイルス感染の防止、 ノートPCの盗難や紛失による情報漏洩への対策は万全です。
活用例 ネットワークセキュリティで安心
その他のモデル組み合わせによる活用例
オフィス・イノベーションモデルによるワークスタイルの改革は、これだけではありません。
豊富なモデルを組み合わせることで、さまざまなニーズに対応いたします。
他の活用例をご覧になって、富士通のオフィス・イノベーションモデルの新たな世界を、ぜひご実感ください。
活用例一覧
- 通話記録を利用し、お客様対応を迅速に
- 他事業所でも自分の端末(内線番号)が利用可能!業務の効率化で生産性向上!
- オフィス・フロアーのワイヤレス化で「オフィス・フリー」が実現可能!!
- 工場内でも「無線LANデュアル端末」を快適運用
- 既設PHSと無線LANデュアル端末の混在運用で導入コストを大幅削減!
- 既設PBXとIP-PBXの併行稼働で導入コストを大幅削減!
- 携帯電話をビジネスツールとして活用し、現場で即解決
- 携帯活用で業務効率化、セキュリティ強化実現!
- ネットワーク製品の選定・構築・保守・運用を一括で任せたい
- 大学でも「認証・検疫機能」で安全な環境を構築
- 現場に負担をかけず、セキュリティ対策を強固に

