 |
 |
 |
 |
製薬会社A社様は、複数の協力会社と共同で進める開発プロジェクトを円滑に行うため、情報共有のツールを必要とされていました。当初、自社導入型グループウェアを検討しましたが、協力会社との間を結ぶ専用線などのネットワークがなかったため、インターネットをベースにしたASPを利用して、簡単に構築したいとお考えでした。 |
 |
 |
 |
フォルダの階層化やアクセス制御により、複数の企業間の情報共有はもちろん、各社専用の利用にも柔軟に対応。SSL対応の暗号化やベーシック認証など、万全のセキュリティを実現。 |
 |
| |
 |
 |
遠隔地の協力会社3社との間で、開発プロジェクトのための情報共有ツールが欲しい |
 |
 |
 |
| 1.企業間の情報共有を実現し、開発業務の効率が向上 |
| 協力会社3社(東京、東海、関西)との間で、開発のための共同プロジェクトの情報共有ツールとして導入。共有ライブラリなどの活用により情報共有を円滑に行い、プロジェクト全体の開発業務効率が大幅に向上。将来的には、ワークフローや、ブラウザから簡単にDBが作成できるWebDBなどのオプションの活用も視野に入れて検討。 |
|
 |
 |
 |
| 2.既存のインターネットを利用したASPサービスのため、短期導入が可能 |
| インターネットを利用したASPサービスのため、自社導入に比べて費用をかけずに、短期間に低コストで利用が可能。また、オプションサービスの導入教育や設定代行サービスを活用したことにより、導入決定後、約1ヶ月で稼動を実現。 |
|
 |
 |
 |
| 3.高度なセキュリティ技術により、安心・安全な利用を実現 |
| 商品開発という業務の性格上、セキュリティ面が非常に心配だったが、地震や災害に備えて万全の対策を施したセンターに設置したサーバを、専門のスタッフが24時間365日体制で運用監視。また、ハッカー対策やメールのウイルスチェックなど、データの漏洩、紛失防止にも対応しているため、安心して利用。 |
|
 |
 |
 |
| 4.アクセス制御の設定により、企業内・企業間のスムーズな情報共有が可能 |
| 管理者機能により、お客様の管理者がフォルダ毎にアクセス権限の設定が可能。協力会社との情報共有はもちろん、各社専用の利用にも柔軟に対応。SSL対応の暗号化やベーシック認証など、高度なセキュリティにより、大切な情報をしっかりガード。 |
|

|
 |