IPテレフォニー IP Pathfinder
さまざまな制約から解き放たれたコミュニケーション改革へ
現在の企業ネットワークは、IPをいかに利用するのか、いかに業務システムと融合させるのかが大きなテーマとなっています。
富士通のIP Pathfinderは、このようなIT戦略を実践するためのコアシステムとして、さまざまなお客様のコミュニケーションスタイル、ワークスタイル対応。長年にわたり培ってきたPBXのノウハウを活かしながら、さまざまなアプリケーションとの連携によるワークスタイルの変革を実現するSIPでのIPテレフォニーをご提案します。
IPテレフォニー導入にあたっての重要検討事項
IPテレフォニーを導入するにあたって、さまざまな目的に対応するために、特に検討が必要な項目があります。当社では以下のように、コスト、サービス、品質/信頼性、移行性といった内容を総合的に判断し、お客様に最適なソリューションをご提案します。
省スペース設置のRMモデルもラインナップ
サーバ、ルータ、スイッチなどの情報機器と同一環境での設置が可能な19インチラックへの収容対応のCenter Server RMモデルもラインナップ。
支店・営業所等の各拠点で小規模としてまず導入する場合に適しています。さらに、複数拠点を集約し、センター集中型システムで運用する場合、センターサーバの各拠点のバックアップサーバで転用することが可能です。
ラインナップ
用途に応じて小規模~大規模システムまで対応が可能です。

メリット・特長
IP Pathfinderはレガシーシステム、IPシステムの両方の機能を併せ持つIP-PBXです。
仕様
レガシー系メインのシステムとSIPメインのシステムではそれぞれ容量が異なります。
お問い合わせ
本製品のお問い合わせ
IPテレフォニーシステムに関する資料請求やお見積り、購入のご相談などお気軽にお問い合わせください。
よくあるご質問(FAQ)
IPテレフォニーシステムに関し、お客様から寄せられた主なご質問とその回答です。





